遅かった・・・

2007年10月31日
http://www.gardenhotels.co.jp/ginza/top.html

今年のクリスマスは↑でお泊りすることに決めました。
俺ら予約めっちゃ早いよね?なんて完璧な計画なんだ!!と自信満々に予約サイト開いたらいい日程がすでに埋まっていました。別れて予約キャンセルすればいいのにね(呪)

先週末は学校祭でした。明日片付けで朝早いので寝ます。
投稿者:mit | Comments(0)

久々に、一人の週末

2007年10月27日
お嬢様は友達の結婚式に出席する関係で帰省。
バイトと勉強だけってのも味気ないので、一人で遊んでみようと思う。さくっと遊ぶ男友達が思い浮かばないあたり、彼女偏重の生活の弊害である。好きでやっているので気にしないことにする。

一人でできる娯楽のなかで、一番お手軽なのは今いじっているこの機械だろう。ゲームもネットもDVDもできる。DVDに至ってはさらに一人でできる娯楽が連鎖的に増える。軽く汗をかく。

もちろん外出してもいい。最近、食べること自体が好きになった。俺にとって人生の中であまり無かった感覚で、食べることが好きな人はお金がかかるのだなぁと実感している。

ゲーセンって奴はほとんど行かない。家庭用ゲームと共にすごした幼少期が、ゲーセンから俺を遠ざけている気がする。ゲームといえば家庭用ゲームだろう。単にお金が勿体無いと考えている気もする。

買い物もある。ただ、今欲しいものがあまり無い。デジカメが欲しいといったら私のが有るから要らないと言われてしまったのだ。そうそう、一つ欲しいものを思い出した。最近、学生実験の準備で上皿天秤を用意した際、上皿天秤に何故か一目ぼれしてしまった。愛らしい奴め。

色々考えてみたが、やっぱり勉強しているのが有意義な気がしてきた。
投稿者:mit | Comments(0)

結婚式で結婚願望ヒートアップ(痛)

2007年10月24日
 先週末は、地元の長野で、大切な友達の結婚式でした。
 新婦友人代表スピーチは、堂々と言い過ぎて演説みたいになってしまいましたが、失敗はなかったので一安心です。
 スピーチを終えて、新婦が退場するときに、泣きそうな顔で「ありがとう」と呟いてくれたときは、私も顔くしゃくしゃになるほど感動しました。

 余興で、新婦と高校の友人達で唄ったゴスペルも、かわいらしく、楽しくできました。
 
 結婚式って、まるで夢のような、特別な感動がありますね。
 お約束で早く結婚したくなって、帰宅してから彼氏に電話しました。

私「もしもしもしもし、みっちゃ~んっ」(結婚式の余韻で大興奮している)

彼氏「も、もしもしw 結婚式、終わったの?」

私「うん、今は家。それでね、新婦さん、すっごく綺麗だったんだよ~!! 普段とは別人みたいだったよ!」

彼氏「そっか。東京戻ったら、写真見せてね」

私「うん。でね、私も早く結婚したいと思ったんだー。みっちゃん、早く早く!!」

 私がフィーバーしていると、みっちゃん電話越しに苦笑。

彼氏「え、俺まだ学生だよ。ちょっと待っててね」

 あやされました。

私「早くしないと2番手になれないじゃん、狙ってるのにw でも、花嫁さんのブーケはキャッチできなかったよ。ダイブしてでも取る気満々だったのにw」

彼氏「残念だったねw」

私「新婦さん、エンゲージとマリッジの指輪を両方付けてたよう。指輪買って、指輪~」

 わがままを言っていると、みっちゃん、思いのほか優しい声で答えてくれました。

彼氏「いつかね」


 結婚式に出ると、こんなに自分も結婚したくなるとは思いませんでした。

 友達は、結婚して新しい環境を生き始めたのに、私はまたいつもと変わらない仕事の毎日です。

 とりあえず私も、今と違う何かをしたくなって、ビジ法2級の申込しましたw
投稿者:tae | Comments(0)

はたらきアリ理論

2007年10月02日
私「なんかさー、最近思うんだよ~」

 キッチンで夕食の支度をしている彼氏に、トイレの中から話しかける。

私「なんで、みっちゃんみたいに料理とかをしっかりやる男の人には、私みたいに料理をしないぐーたらな女の人が恋人になるのかね。料理をやる男の人には、同じように料理をやる女の人が恋人になったらいいのにね~」

彼氏(…また訳の分からないことを言い始めたな…)

 私たちは、なんとなく家事分担が決まっていて、料理は彼氏、洗濯は私、掃除は二人で、となっている。で、料理担当じゃない私は、彼氏がいるときはほとんど料理を作らない。

私「でさ、料理をやる男の人には、なぜか料理をやらない(むしろ嫌いw)女の人が恋人になってしまう理論っていうか、法則を思いついたんだよ」

彼氏「ほうほう、聞かせてみ?」

 トイレからとことこ出ながら、私は息をすった。

私「名づけて、はたらきアリ理論!!」
彼氏「?」

私「たとえば、はたらきアリが100匹いたとして、そのうち50匹は一生懸命働くけど、残りの50匹はまったく働いていないって言うでしょ?」
彼氏「うんうん」

私「次に、そのはたらくアリだけで50匹に絞ったとしても、なぜかまた残りの25匹は働かなくなるわけだよ」
彼氏「え、で、料理を作る男と作らない女が恋人になる理論と、どう繋がるの?」

私「だから、それを恋人に当てはめると、たとえば彼氏が働く(=料理をする)場合、なぜか彼女は働かない(=料理をしない)んだよ」
彼氏「ああ、わかった! つまり、その100匹を究極的に2匹に絞ってみたってことね!!」

 あほな私にしては珍しく、なんか筋が通ってるかも、とみっちゃんびっくり顔。

彼氏「ってかさ、くだらないこと言ってないで、少しは手伝えよっw」

 そこは、はたらきアリ理論。
投稿者:tae | Comments(0)
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